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国際文化論 2021年度 別府大学公開講座「学問の多様性」第5回2021/10/19流行り病と戦国武将・加藤清正−清正の虎退治伝承をめぐって−
- 講師
- 文学部 史学・文化財学科 准教授 福西 大輔
戦国武将・加藤清正が朝鮮半島で虎退治した話は何故広まり、後世に伝わったのか検討した。
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国際文化論 2021年度 別府大学公開講座「学問の多様性」第4回2021/10/12学校から社会へ-日本的雇用慣行を考える-
- 講師
- 文学部 人間関係学科 准教授 小嶋 紀博
大卒者の就職について日欧のデータ比較や資料に基づいて解説をおこないました。
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2021年度九州学「アフターコロナ 新たなる発見、新たなる旅立ち~誰一人取り残さない未来を~」第3回2021/10/09ONSEN WORKATION―新しい世代の働き方
- 講師
- ビッグローブ株式会社 柴田 雅大
新型感染症の世界的な蔓延によって、通信事業を担う企業では働き方が大きく変わろうとしています。
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2021年度温泉学概論 第3回2021/10/093つの昭和初期仰天建造物 ~ひょうたん温泉・大仏・ケーブルカー
- 講師
- 別府の歴史愛好家 絵葉書収集家 小野 弘
昭和3(1928)年は中外産業博覧会、公会堂落成など別府にとって記念すべき年。その前後に18メートルのひょうたん温泉展望タワー、24メートルの大仏、ユニークなケーブルカーも登場しました。だれが、どのような思いで作ったのか、その人物像も紹介します。
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国際文化論 2021年度 別府大学公開講座「学問の多様性」第3回2021/10/05SDGsで変わる「脱炭素大学」
- 講師
- 国際経営学部 国際経営学科 教授 阿部 博光
2030年までの15年間で達成すべきゴールを示すSDGs(持続可能な開発目標)。17の目標が定められ、世界規模から地域規模に至るまでの取り組みが求められている。
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わらべうた・あそびうたライブラリー22021/10/01手遊びうた・手合わせうた
手遊びうた「きつねがね ばけたとさ」、手合わせうた(ジャンケン遊び)「おてらのおしょうさん」をペープサートを使いながら紹介します。
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地域連携企画2021/10/01大分県の家庭料理
別府大学短期大学部食物栄養科、別府大学食物栄養科学部食物栄養学科の学生が、大分県内で親しまれている家庭料理18品を動画で再現しました。これは、大分合同新聞社と株式会社サンリオ(東京都)が行った新聞社創刊135周年企画の一環で行われたものです。
古くから県下に伝わる料理は数多くありますが、現代家庭でも手軽につくることができるものを選び、調味や作り方に配慮したレシピを作成して紹介しています。 -
2021年度温泉学概論 第1回2021/09/25日本温泉文化の原点 ~一遍上人の道~
- 講師
- 別府大学 史学・文化財学科 特任教授 飯沼賢司
一遍上人が上陸したとされる上人ヶ浜から鉄輪に続く道に注目し、この道こそが日本の温泉文化の発祥ではないかという考えとともに、ダイバーシティに富む別府観光や街づくりの新たな展望について語ります。
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国際文化論 2021年度 別府大学公開講座「学問の多様性」第1回2021/09/21あははの歯:笑顔と食事と私たち
- 講師
- 食物栄養科学部 食物栄養学科 講師 青佐 泰志
口腔機能の維持は健康の保持増進のために重要である。本講座では、まず口腔内環境の役割について紹介をした。